 |

ペンシルは研究開発型企業として「インターネットの可能性を追求し、
楽しさと便利さを広める」をコンセプトとし、「より豊かな社会の創造・構築に
貢献できること」を目標に3つの理念を持って、バランスよく行っていこうと考えています。

| ● 儲かること |
「ネットビジネスの可能性を追求する」
|
| ● 儲かるかもしれないこと |
「インターネットの可能性を追求する」
|
| ● 儲からないこと |
「ネットの楽しさと便利さを伝える」
|
|

ネットビジネスの可能性を追求する

|
 |
ペンシルは、コンサルティング会社としてノウハウや技術が凝縮された戦略的ホームページやアーキテクチャーを提供する企業でなくてはなりません。
ペンシルの画期的な提案によってクライアントの目標を達成し利益を提供し、さらにユーザーにも便利で使いやすく、お得などの利益を与え、もちろんペンシルにも利益が上がる事を目指します。
そのために常に、「研究開発」や「ノウハウ収集」し続けることが必要不可欠であり、それを実現するために常に高利益をあげて、研究開発やノウハウ収集にその利益を注ぎ込まなくては、新しい商品やサービスは生まれません。
目的と目標をたて、それを計画的に、そして継続的に実行しつづけます。
|

インターネットの可能性を追求する

|
 |
ペンシルは独自に研究開発したものを商品化し販売するような、研究開発型のビジネスを目指します。
クライアントの依頼によるHP制作だけでなく、自らがHPを企画・制作・運営し、インターネットの可能性を追求しています。そして、様々なデータを収集し、実験・検証を繰り返すことで技術やノウハウを蓄積するのです。クライアントのインターネットビジネスを成功させるためにも、ノウハウ収集は必要不可欠な存在となります。
常に「研究開発型企業精神」を忘れず、時間やアイデア・工夫を惜しまない研究スタンスを持ちつづけなければなりません。
|

ネットの楽しさと便利さを伝える

|
 |
ペンシルは「自ら機会を作り、研究開発と自社の変革を繰り返し、社会貢献や地域活性化を行い、より豊かな社会をつくる」ことを目標にしています。
そのために、多くの方へコミュニケーションの場所を提供したり、自分たちが得た知識やノウハウを社会に広めていくことや、人と人の出会うことのすばらしさを伝えていきたいと考えています。
そしてそれを行う時には、利益を考えず、自分や会社が成長したことを先輩、恩師、クライアントの方々に感謝すると共に、直接お礼をするのではなく、していただいた事をさらに次の世代に受け継ぐ為にフォワードし、社会に還元していこうと考えています。
|
|















|
 |